ホーム>スタッフブログ>自律神経失調症・うつ病って良くなるの?静岡市葵区の整体院、からだ回復センターさくら堂、院長のお話!静岡市 整体 口コミ おすすめ
スタッフブログ

自律神経失調症・うつ病って良くなるの?静岡市葵区の整体院、からだ回復センターさくら堂、院長のお話!静岡市 整体 口コミ おすすめ

自律神経失調症・うつ病

静岡市葵区の整体院。

 

からだ回復センターさくら堂から、おはようございます!

 

院長の望月裕介です!

 

さて

 

今日は、自律神経失調症のお話をしたいともいます。

 

自律神経失調症ってなに?

自律神経失調症とうつ病の違いはご存知でしょうか?

 

うつ病と自律神経失調症の違い、それは、うつ病は心の風邪と良く言われるように、心の病気です。

 

自律神経失調症はうつ病などを含む、不眠症、めまい、耳鳴り、動悸、また更年期障害、どこへ言ってもよくならない腰痛、肩こり、頭痛、等など

 

カラダへ起こる症状の総称です。

 

なぜ自律神経失調症になるのか?

それはカラダが正常に働いている証拠です。

 

あなたががんばりすぎて、カラダ、心の容量を大きく超えてしまったために強制的にカラダを休ませようとして起こります。

 

風邪を引いたら休みますよね?

 

それと同じです。

 

しかし

 

自律神経失調症がなぜ、すぐ良くならないと思いますか?

 

それは、自律神経失調症の事を知らないからです。

 

風邪を引けば、だいたいの方は良くなるのをわかっていますし、良くする方法をしっています。

 

対処法を知っている安心感を持っているから良くなるんです。

 

すると、カラダを良くする神経(副交感神経)が活発に働き、良くなる方向へかってにしてくれます。

 

しかし

 

自律神経失調症の場合、どんなに調べても治す方法が見つからない、病院に行っても薬をもらうだけ

 

対処法を教えてくれない、リフレッシュしなさいと言われるだけ

 

どうすればよいかわからない、えも言えぬ絶望感、不安、恐怖。

 

これが自律神経失調症の深い闇へと潜らせてしまうのです。

 

人は理解のできない事に大きな不安を持ち、カラダが緊張していまいます。

 

不安、恐怖、絶望

 

これらは簡単に症状を悪化させ、治らないようにしてしまうのです。

 

簡単に言うと

 

本来、人は夜にカラダを治す神経(副交感神経)が働き、寝ている間にカラダを治してくれる仕組みになっています。

 

しかし

 

不安や緊張があるとそれが働かず、カラダを良くしてくれません。

 

これを繰り返していくと、どんどん小さい疲労がカラダを蝕み、大きな症状へと変化していきます。

 

そして起こるのが、うつ病やどこへ行っても良くならない症状。

 

自律神経失調症からくる、腰痛や肩こり、不眠症、動悸、めまい、耳鳴り、更年期生涯。

 

これらは自律神経失調症、カラダの状態を良くする事で、治す事ができます。

 

不安や恐怖によって悪化した症状にさらに、恐怖、不安を覚え

 

最悪の悪循環へと陥ってしまいます。

 

この悪循環から抜け出す方法。

 

それは、自律神経失調症とは、どんなものなのか知る事、理解する事です。

 

原因と対策を知る事で不安は解消されます。

 

何を知り、何を理解するのか?

 

これから少しずつお伝えしていきますが、まず

 

あなたのカラダは正常だと言う事、

 

あなたのカラダが、壊れないように、あなたを守るために起きている症状だと言う事

 

これを理解し、心の中で思ってください。

 

さくら堂のYouTubeチャンネル、sakura堂TVはこちら!

201412137746.PNGのサムネイル画像

 

========= 対応症状 ===========

頭痛、めまい、自律神経失調症、花粉症、頭がぼーっとする、寝違い、ムチウチ症、目の疲れ、顎関節症

不眠症、首をひねると痛い、耳鳴り、頸椎椎間板ヘルニア、顎の歪み。

 

更年期生涯、生理痛、妊娠中の腰の痛み、産前産後の体調不良。

 

股関節症、膝に水が溜まる、正座ができない、正座すると足が痛い、歩くと足首が痛い、あぐらをかくと足の付け根が痛い

足が重い、足が痺れる、成長痛、階段の上り下りで足が痛い、オスグット症、痛風、偽痛風、変形性膝関節症、変形性股関節症

足のむくみ、膝が痛い、歩行困難、捻挫の痛み。

 

O脚・X脚、骨盤の歪み、猫背、全身の調整、からだの歪み、顔・手足のむくみ、手足が痺れる、顔の変形、痩せたい。

 

四十肩、五十肩、肩こり、腱鞘炎、狭窄性腱鞘炎、石灰沈着、肩・肘の痛み、呼吸をすると胸・背中が痛い

脊柱側弯症、脊柱間狭窄症。

 

椎間板ヘルニア、滑り症、慢性・急性腰痛、カラダを捻ると、反ると腰が痛い、寝返りをうつと背中、腰が痛い、坐骨神経痛、ギックリ腰。

 

冷え性、リウマチ、うつ病、自律神経失調症、動機、息切れ、不安感、全身倦怠。

 

 

 

 

 

 

 

 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.lifecare-innovation.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/59

ページ上部へ